本記事は、5泊6日(内機内泊2日)のフランス旅行まとめになります!
添乗員つきツアーを予約していきました!
なぜフランス?
Netflix「ルパン」や「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」などなど色んなもののロケ地になっているので行ってみたかったんです!
かかった金額
計算中…
円安と燃料チャージ料が爆はねしていたので、ぼちぼちしますが、私が行ったローシーズンでもそれなりにしたので、ハイシーズンに行かれる方は頑張ってください…
また、別の記事にマルタ旅行記を書こうと思うのですが、あちらは物価安めですので長時間の飛行機のフライト耐えられる方はおすすめです(直行便がないため、時間が非常にかかります)
記載予定、オプション代、お土産代、食事代、交通費、地下鉄とタクシーなどなど別途記載します
良かったこと大変だったこと
よかったこと
- 念願のパリに行けたこと
- ごはんおいしい!
- 体調不良とかになく最終日まで楽しめたこと
大変だったこと
- ホテル周辺の治安が微妙だった
- プランについてる食事が一部微妙だった
添乗員つきがよいか?
添乗員さんがいる安心感はもちろん、バスなどの移動手段の手配をしなくて良いというのが最大のメリットかなと思います
ただ集団行動になるのと満足するまで見れないというデメリットはあり、一長一短だと思います
一通り回ったことがあって自由行動したい!という場合は、やめた方がよいかなとおもいます
ツアーの方が良いか?
初めてや慣れていない場合楽だと思います
後述しますがホテルが選べない食事が選べないので、微妙なところもあります
現金は必要か
日本円で5,000円くらい交換しておいた方が良いかも
キャッシュレス対応なのでほぼ不要だと思うのですが、飲み物代が現金オンリーだったので、あった方が精神的に楽です
タクシーなども基本対応してますが、クレジットカード対応か確認した方がよいですね
フランス語必要?
定番の場所はほぼ英語が通じます
英語とフランス語、少し話せますが(特にフランス語は3語文みたいのがメインですが)ほぼ英語でなんとかなります
英語マジでわからないという場合は渋いものの、中学〜高校英語がそれなりに分かれば問題ないですし、訛りも観光関係の方々のは強くないので聞き取りやすいかなと思います
当たり前ですが日本語は通じません。よく日本人が来る場所は、「こんにちは」「さよなら」「ありがとうございます」とかなど言って下さる方もいますが、ペラペラではないです
Bonjourの挨拶と「Merci」(ありがとう)、「C’est combien ?」(いくら?)「Une carafe d’eau, s’il vous plaît」(水道水欲しい)くらいは押さえておいて損はないかも
飛行機
エールフランスを利用しました
別の記事にまとめていきます。エールフランスもだいぶ良いですが、個人的にはエミレーツ の方が好きかもです
必要だったモノ要らなかったもの
こちらも別記事に記載予定ですが、ホテルの簡素化が日本よりも進んでいるので持ち込んだ方が良いです
お土産周り
こちらも別記事に記載予定ですが、雑になって若干後悔してます…笑
観光したところ
それぞれの記事を公開予定です
- パリ市内観光
- 世界遺産ヴェルサイユ宮殿
- モン・サン・ミッシェル
- ルーアン
- ルーブル美術館
- セーヌ川クルーズ
- ジヴェルニー
王道どころばっかりいきましたが、「ジヴェルニー」は超おすすめです。
モネの睡蓮が描かれた場所で、睡蓮の絵のままのお庭があります
トイレ事情
各観光地の記事内にも記載するようにしますが、日本よりは普通に汚いです
特に便座がなく、座る場所がないタイプのもあり空気椅子でやるのがベターなんでしょうか…
Wi-Fi
借りました!
結局歩きながら調べたり移動もそこそこあるので、借りた方が良いですね
スリ
パリはスリがすごい!ということでめちゃめちゃ気をつけたので、歩いていたら観光客のバッグに手が狙われてるレベルを想像していたのですが、そこまでではなかったです笑
一度ちょっとやばそうな人に「Bonjour」と話しかけられたのと、地下鉄で脇腹あたりに手があったので焦りましたが、肩掛けバッグを前にしてファスナーに手をかけつつ移動すれば問題ないかなと思います
治安
パリのホテルの周りがあまりよくなく、この道はなるべく使うな等いわれるレベルでして…
パリの中心街の方が安全な気がしますが、
日本>>>パリという感じなので、気をつけましょう
気温服装
北海道の服装を想定するのがベターな気がしますが、何せ夏はだいぶ高温になったりするので直近の天気予報は見ておきましょう
まとめ
非常に楽しい6日間でした!6日では全然回りきれなかったので、また行きたいです〜
